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きりがない。

ザクおなかいっぱい。

さすがにね、疲れてきたよ。

6月3日にMGのガンダムmkⅡのことをブログに載せて以来、自分が作ってきたガンプラを挙げてみると。
MGザク。
HGザク。
MGザクF2。
HGザク。
HGザク。
MGザクVer2.0…

いくら量産型ザクが好きでも、量産しすぎだって。

MGザク作った人なら分かるだろうが、この動力パイプの面倒なこと。
何度、あのちっこいパーツを落として床に這いつくばったことか。

MGシャアザクVer2.0とか、HGガルマ専用ザクとか、昔のガンプラの量産型ザクとか、いっぱい買うだけ買ってしまってるけど、MGザクVer2.0ももう一個あるんだけど、ちょっともう疲れました。
ザクの量産はしばらく休みますよ、ええ。

で、最近好きになってきたのが、これだ。

ズゴック。

ズゴック、いいね!
今度はズゴックでいくぞ…って、また量産型だ!しまった。
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夢日記 - 弟。

弟は、僕の一部だ。僕は、弟の一部だ。

人のやさしさに触れる。

今日は、とても体調が悪かった。
ていうか自分のせいだ。自分が弱い人間であるために招いてしまった問題を、頭が悪いのでうまく解決できずに自暴自棄になって薬に頼ってしまった。
そのせいで仕事で皆に迷惑をかけてしまったのだ。

こういうことをするととても情けない。
築き上げてきた信頼関係を、自分で叩き潰すという行為。あほな人間の見本だ。皆は真似しちゃダメだよ。

本来、介護の仕事はチームワークだ。他の職業はしらいないけど、とにかく皆が一人のために動く、一人が皆のために動く、そういうのが理想。
石田三成の旗印、大一大万大吉を地でいかなければ一人一人のモチベーションも下がるし不満も出るだろう。その言葉を座右の銘にしながら出来ていない。なんて薄い人間なんだろう。

今回は、本当に皆に助けられた。自分が情けないです。
うまくは言えないけど、本当に感謝しています。ありがとうありがとう。

一晩休んで、これからは皆のため粉骨砕身の覚悟で働くのでよろしくお願いします。皆、大好きです。

今日はセンチメンタルになるので以上。
すんません。

ムダじゃないって。

衝動買いすると、その買ったものをすっかり記憶からなくしてしまっていることが多いと思う。

今日、いつものようにボンヤリとネットしてたら、ふと気がついた。
PCとディスプレイの間に、なんか挟まってる。

なぞのモノ。

何だっけ、コレ…
とりあえず引っ張り出してみて、しげしげと眺めてみる。
答えが出るのに1分くらいかかった。

ペンタブレット。

ああ、ペンタブレットだ!
ペンがマウス代わりになってて、これでPC操作できるのだが、そういう使い方をするものではない。
本来は、グラフィックソフトを使って絵を描く装置なのだ。
筆圧感知、というのがあって筆を使うように力の入れ具合でハネやスーっと流したようなペンタッチを再現できるのだ。
WACOMのCTE-630。2年前、2万円くらいで衝動買いした覚えがある。

今は全然なんもしとらんけど、昔はPCで絵を描くのが好きで雑誌とかに載せてもらったこともあった。そのときにやってたのはマウスでポチポチ点を打ち込んだりするものだったけど。昔取った杵柄、とはよく言ったもので、今でもレタッチソフトの使用に関してはそれなりに自信がある。

ところが、ペンタブレットで描くととたんに小学生の落書きみたいになってしまう。
難しかったのだ、ペン運びが。で、すぐ飽きた。そうだ、そうだったなあ…そんで、ほったらかしてたんだった…

せっかくかったのにもったいないなあ。というわけで、これからこの装置の使い道を考えていこうと思う。どうせ、落書きなんだけど、さ。

CSIだ。

そろそろCSIについて語ろうと思う。僕がハマっている海外ドラマだ。
CSIとは、アメリカの科学捜査班、鑑識課のこと。彼らを主人公にしたアメリカのドラマが「CSI:科学捜査班(ベガス)」「CSI:マイアミ」「CSI:NY」の一連のシリーズである。

いつもいつも、ドラマは死体を発見するところから始まる。
なぜ死んだのか、被害者は誰なのか。最新の科学捜査技術を駆使して捜査に当たる。
鑑識の仕事は根気が勝負の地味な仕事だ。外回りはあまりしないし、派手なカーチェイスとかも遭遇しない。顕微鏡とPC、そして蛆虫や衣服についた細かな繊維をあーだこーだいじくりながら捜査していく。その中で彼らは的確に事件の瞬間の様子を描き出していく。それは時に衝撃的な結末だったり、犯人を追い詰めることが出来ず、証拠だけが残されたり…
そこに、CSIメンバーの人間性と、事件の関係者の人生が絡みあいドラマを作っていく。

特にこのドラマが魅力的なのは各キャラクターの人間性だ。先に挙げた3つのシリーズには、それぞれチームがあり、それを率いるチーフがいる。
それぞれのチーフがまた味があっていいのだ。

僕が好きなのはマイアミのホレイショ・ケイン。絶対的に悪を許さない、正義の警察官だ。犯人と目をつけた相手には、容赦なく追い詰める、タフな鑑識課なのだ。WOWWOWでも特集が組まれるくらい、ドラマ中に名台詞を言うことが多い。コレがまたしびれる。
女子供や仲間に対する優しさも、男らしくていい。多くは語らず、短い言葉だが相手の心を汲み取るいい言葉を言ってくれる。ホレイショが何か言う時、僕はいっつも鳥肌が立ってしまう。それくらいカッコいいのだ。

その他にも、シェークスピアの言葉を引用しながら地道な鑑識の仕事の大切さを仲間に諭すベガスCSIのグリッソム主任、NYのマック主任は厳しいが自分の信頼した人間はとことん信じようという義理の厚い男、しかし本人は9.11で失った妻のことが忘れられず心に傷を負っている…
他にもたくさんいるけど書ききれない。気に入ったエピソードがあれば時々書いていこうと思う。

今夜も録画したヤツ見ないとね。
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プロフィール

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Author:masamoon

甲斐性なしの独身中年。
中島みゆきをBGMに犬の世話をする毎日。





チーズがないのに
THE CHEESE SHOP。

犬と人間と、
ときおり色んな雑談も。

あくまでもダラダラと、
特に目指すものもなく
そこはかとなくお送りします。
よろしくどうぞ。


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