弟は、僕の一部だ。僕は、弟の一部だ。

さあ、久々にやってまいりました、何度も言いますがこのブログの自称一番人気コーナー「夢日記」、自分が観たインパクトのある夢をつづるこのコーナーであります。

久々にうなされたよ。
久々に叫び声をあげたよ。
久々に母親に「あんたまた叫んでたな」と苦笑いされたよ。

7月6日に34歳になった。

そんな僕の見た最新の夢は、彼女が倖田來未だった、という。
夢の内容としては全くつまんない、ただテレビの彼女を見ながら友達と話してるだけなんだけど、この夢以来、倖田來未をCMで見るたびちょっとドキドキしてしまいます。

男子中学生か。

基本的に色っぽい夢はほとんど見ないので自分でもビックリしたので書きました。以上。
この前見た夢は微妙に後味悪い感じだった。

僕は今、出来たばかりのショッピングモールに来ている。
フロアがものすごく広くて、外壁はガラス張りで見晴らしが非常に良い。ちょうど、大阪南港のATCのもっとだだっ広い感じだ。
しかもショッピングモールなのに高層ビルなのだ。

今日の夢は夢じゃないのかも。よくわからんのです。

今日は休みだったので、部屋で朝から寝ていた。
そのうち戸が開いて、姪が入ってきたらしい。今日は土曜で学校は休みなのだ。
黙って近くまで来ると、わき腹をくすぐってくる。
イタズラされて目を覚ました僕は、やめろや〜と言いながら振り向いたが、誰もいない。夢だったらしい。

そのまますぐまた眠りについた。今度は夢を見た、というかイメージを見た。
主観的な映像で、古い土間にキチンと並べてある草履と杖を取ろうと、老人の手が伸びる。一瞬のイメージ。
そんな映像を見た後、今度は背中あたりを杖でつつかれた。その上子供の手で頭を叩かれて、起こされた。
でもやはり誰もいない。

夢なのかとも思ったけど、そうとも言い切れないなんだか今まで生きてきて味わったことのない不思議な感じがした。

もしかすると「そういう体験」なのかな。
ただ単に薬のせいか?

どっちにしろ不思議な話でした。

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